校正技術

常に安定した品質でお客様のご指定に忠実に合わせられる技術があります

品質管理の徹底

濃度管理 ドットゲイン管理

アナログからデジタルへ、紙版下の制作からDTPへ、そしてCTF(コンピュータtoフィルム)へのデジタル化。
さらにCTP(コンピュータtoプレート)へのデジタル化により、印刷品質は格段に向上して来ました。
ここで重要なのは、デジタル機での校正は同じ機器であれば同じ品質になりますが、人が管理するアナログ部分によって品質に差が生まれるということです。
弊社は、経験豊富なオペレーターを揃え、濃度管理・ドットゲイン管理を徹底して行っております。
この品質管理により、常に安定した品質をご提供することを継続しています。


豊富な経験

1962年(昭和37年)設立 デジタル機器を活かす技術

東京美術校正社は、1962年(昭和37年)に設立しました。
設立以来約半世紀の間、色校正のプロとして印刷業界と関わってまいりました。
アナログからデジタルへと環境が変化する中でも、今まで培ってきた高度な技術力とその技術を次の世代へ繋ぐ育成方針で、お客様のご要望に対して的確にそして忠実に合わせられる技術があります。



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